なんとなくはじめた日記

でっこぼこの散歩道。立ち止まって考える。死までの待合室

でっこぼこの散歩道

海へ入った日

 

こんばんは

いよいよ8月がスタートした

仕事が少し、忙しくなる。体力が持つといい。この暑さ、外仕事なので

 

またピアスを開けようかな。留め具のないタイプのピアスが楽チンですき。両耳合わせて6コ開いてたのに。すへで塞がってしまったから

 

バドミントンの決勝が終わった。バドミントン、したくなる。する相手なんて、いるはずもなく

 

はてなブログのアプリ、使い難くなったので、消した。Googleから綴っている。パソコンでタイピングしたい。ストレス発散になる。職場で社員がいない日、タイピングをして遊んでいる。いや、バスの遅延時刻を検索しているだけ。休憩が必要

 

役所の福祉課から、アンケート用紙が届いた。気が向くうちに、すぐ書いた。手帳を持っている人たちに、ランダムで送っているらしい

周りに相談できる人がいるか という問に、当然の如く 誰にも相談できない という欄に○をした。私には、誰もいないのだと改めて痛感した

介助者の欄も気持ち程度にあって、そこは母に記入して貰った。すべての欄を読んだのか、突然、動物を飼いたい?と聞かれた。飼いなよと。きっと、癒しがないことを不安に想ったのだと思う

鳥、犬、亀がすきで、飼うならそれらだと伝えたら、いいね と言われた。無償の愛なんて、動物にしか貰えないと思う。けど、あまりにも尊くて、触ることも近付くことも恐ろしく感じる

いつ死ぬか、わからない。不安で眠れない。最近は素直にそう伝えているので。笑っていては、へらへら生きていると思われて終わってしまう。それが怖くて

 

人との関わりを避けているけど、人と関わりたいと想う日がある。そういう時、私の言動を振り返る。これでは無理だと諦められるから

言葉の一つ一つに魂を込めて、感情を込めていたいと思うけど、実際に人と関わると、そうすることで傷つくと知る。なので、思ってもいないことをぽろっと自然に言って、後々ひどく後悔して、こんなことなら誰にも会いたくないとその度に思う

自分の真意に疑問や批評を受けるのも、軽はずみに出た言葉を受け入れられるのも、どちらも疲れて嫌になる。静かにしていたい

 

家から数分の所にある御座白浜へ

初めて、海に浸かった。最高だった

父に送る写真を母が撮っていて、見たらやっぱり醜い私が写っていたけど、それよりも楽しかったから、いいやって思う。寝癖も知らず、楽しそうに笑ってた。母は入らず、足だけ浸かってた

水に浸かった後は、海の家で中華そば。それからセルフのソフトクリーム

暑くなるお昼前に帰宅した。日焼け止めが塗れないので、赤くなったけど気にしない

アトピーは痛まず、むしろ肌がさらっとしてる。今まではアトピーに良くないと思っていた海水も、実はアトピーに良いと知り、夏が終わる前に行きたかった。海に入る仕事をする人たちに、アトピーの人がいないらしい

不登校になって、水着で人前に行くなんて、恥を晒すことだと避けていたけど、もうそんなことはどうでもいい。他人なんて、どうだっていい。私の人生の責任を取れない人のことなんて、気にしなくていい

 

母の職場の人が、コロナに感染したらしい

その人は一昨日胡瓜をくれて、母をいつも送迎してくれる人。大丈夫なのだろうか。母は一度感染しているし、私はまだ感染していないので、不安になる

 

この前、職場のハーブを持って帰った

職場では宿泊者が無料で利用できる飲み放題があって、手作りの水を作る。輪切りのレモンと育てているハーブで作る。予約のない日が続き過ぎたことと、暑さにやられたハーブが焼けて枯れてしまっていて、こまめに清掃が終わってやることがない時に、雑草を抜いてハサミで切って黙々と回収している。せっかくなので、持ち帰った。爽やかなお水にして、いつもの大きな水筒にそそいで、仕事中に飲もうかな~なんて

水で思い出すけど、どこも無料で飲めるお水が設置されていて、助かるな~と思う。役所とか、スーパーとか

 

私にとって宝物の映画のポスターを購入

神保町の映画パンフレット専門店に在庫があったことを知っていたけど、結局行くことなく移住してしまい、やっと手頃な値段でメルカリに売られているのを見つけ、急いで購入。二冊で値下げとのことで、もう一冊購入

 

日々起こる出来事。思ったこと。食べたもの。そういうことを誰かを想って書きたい。文通がしたいな。最後に文通したの、何年前だろう。あの人、元気にしてるかな

 

今日も仕事。頑張ろう、ため息ついて。生きている間は