もっと政治の話がオープンにできる世の中であるべきだよなぁ。
— ∞ましろ∞キュア⭐︎ダブルレモンストロング🍋🍋👺 (@ona__chan) 2024年10月27日
誰にどんな理由で投票したとかさ。
押し付けは良く無いけど『自分はこういう理由で誰に投票したよ』っていうのを周りの人と議論したりしたいよね。
なんで政治の話がタブーみたいになってんだ…。
選挙には無事行けた。紙を入れる時、手が震えているのがわかった。だけど、残念なことに裏金議員が当選してしまった。かなしくて、落ち込んだ。いつまで、こんな政治が続くんだろう
共産党は与党にならなくていいんだけど、そこそこ強くないと困るんだよ。腐敗に切り込める人たちだから。
— 散歩 (@joybuda) 2024年10月27日
今回は、共産党に投票した。個人的に、twitterや国会中継の言葉を聴いて、心に響いたのが共産とれいわの一部の議員の言葉だった。党のすべてを支持することは出来なくても、少しでもまともな人が居るので、戦ってほしいと思う
うれしいこともあって、自民公明がかなり投票数を落としたこと。若い人の方が、そういった新しい政治に前向きなのかもしれないと思った。田舎の方は、変わらないな。なかなか
まるで宗教的に、狂気のある支援の仕方をするのは、私は公平に見れないと思っているので、誰かを熱烈に支持するでもなく、興味を失くす訳でもなく、常に客観的に見れるようになれたらいいと思う
行くか行かないかは自由だが、私ならテレビでは言えない。
— ベローナ🦋 (@qK4NET7pJx39639) 2024年10月27日
日本国民として恥ずかしい行為だから。選挙権は我々の先祖が勝ち取った尊い権利です。大学で一体何を学んでいるのでしょうか。
選挙に行かない人間が政治の不満を語るのはおかしいと思います。 pic.twitter.com/HkwzwSAaKX
今回の選挙も、投票率が低かったようで、これじゃあ、どんどん世の中は悪い方へ行くだろうなと思う。
不正選挙に某宗教団体が関与している疑いです。 pic.twitter.com/XU6cfaPUKr
— 佐伯まお (@saekimao006) 2024年10月26日
信じがたいのですが自民党はここまで壊れています。東京5区の「林りま」(意図的に「まり」と読み違えるポスター)と「フクイケンタ」と「松本健太」は存在しない候補者で、どこにも居ません。リベラル票を切りくずすための架空の人物でしょう。写真はAIかな。例の2000万円はこのように使うのだろう。 pic.twitter.com/YlfdO0ROqD
— 中田亮 (@nakataryo_OM) 2024年10月26日
こんなあり得ない不正行為も行われて。見ていて恥ずかしい
twitterには、政治に目を向け自分の意志を持つ人が沢山いるけど、現実ではそういう人の方が少ないんだと実感する。なんなら、政治的な話をすると、嫌な人だと思われることが多い。そういう風潮も良くないと思う。今誰が首相かもわかっていない人は結構いて、そういう社会ってどうなんだろうなって思う。ちょうどよく生きるってのは、人間にできないんじゃないかって思う
わかりやす pic.twitter.com/AfWjrRk754
— 石田ゆたか 大和市議 (@yutaka_ishida) 2024年10月27日
悪いことをした政治家を次々にちゃんと刑務所に送り込める社会になりますように
— エリック C (@x__ok) 2024年10月26日
お店で「今の政治家皆嫌い。誰にも入れたくないから選挙行かない」と話してる人がいたので、「その選択肢だと、まことに残念ながらその嫌いな最大与党に協力するのと同意なんですよ」と言いたかった。このままだと、政治家嫌い、どころじゃ済まない世の中にもなっちゃうかも、ですよ…
— yuu iwatsuki (@yuu_iwatsuki) 2022年7月7日
「最近、政治が使っている社会的孤立って、社会の側が排除しているという話をあまり使わず、孤立しているかわいそうな人がいるから支援しようみたいな話ばかりですね。そもそも政治も含めて、制度がそれこそ排除的ですよ。」(桜井啓太・文、『子育て罰』光文社新書、P222) pic.twitter.com/Rl8LE4FEvY
— 本ノ猪 (@honnoinosisi555) 2024年1月2日

今日は散歩に行けた。マットシーツを洗濯したいけど、ずっと雨が降るかもという予報で、だけど実際は降らないことも結構あって、なんだかじれったい。もう洗っちゃおうかな、ダニに刺されちゃってるから
久しぶりに料理らしい料理をした。オムライス、かなりおいしく出来た。あっという間に食べた。最近は、咀嚼時間を長くして、味わって食べるようにしている。今までいかに、味合わずに食べていたのかを実感している。少し、身体に変化がある気がする。こういうのは、続けないと駄目だと思うから、こんな慌ただしい世の中で、スローライフを送っているのだから、自分のペースで生きたい
母と言い合いをした。家族がバラバラだ。私がこの家を出て、父は東京で一人暮らし。母も田舎でひとりぼっち。人付き合いの苦手な母は、亡くなっても誰も気付かないと思う。父は母と暮らす気があるのかもわからない。以前の電話では、母のことは私がすべて面倒見ろという姿勢だった。それに母は怒って、もう勝手にすればいいと言って、話し合うこともやめてしまった。両親が機能不全家庭で育った影響が、いつもこういった所に出てくる。母が「どうせ私が全部悪いんでしょ」と言って、今日の言い合いも終わった。母に小さい頃、壊れた機械のように罵倒を浴びせられた時、何を言っても火に油で、言葉の一つ一つも聞くに耐えないもので、いつもイヤホンをしたり耳を塞いだりして、その度に「また逃げた」と言われた。今、まさに母はその逃げた状態なんじゃないかと思う。逃げるにも理由があるってことを、わかったのかな。自分の意見を伝えたとしても相手が同じ熱量でないと、ただの誹謗中傷になってしまう。そういう人間関係の複雑さが、本当に苦手だ。コミュニケーションが足りないな
母との長野旅は、お金の揉め事があってキャンセル。だけど私はひとりで行くことにした。久しぶりの一人旅を、楽しめばいい。ひとりで生きるんだから。今のこの現実から、一瞬でも抜け出したい。家の廊下で首を吊る自分の姿を想像するような一日から解放されたいと、そう思う
外から、生き物の鳴き声がする。定期的に、人間の悲鳴のような鳴き声の生き物がいて、夜中に鳴くのは恐ろしいので、やめて頂きたい。最近は、古民家への強盗が増えているから、尚更警戒している

飛び立つ鳥