なんとなくはじめた日記

でっこぼこの散歩道。立ち止まって考える。死までの待合室

でっこぼこの散歩道

日記

カマキリが3匹いた

1匹、死にそうで顔だけ出して土に埋めた。翌日、亡くなってた

ヨーグルトも幼虫の死骸も、怖がりな子供のカマキリ以外は綺麗に食べてた

カマキリにも個々に性格がある

 

キャベツが98円だったから、2つも買った

大根、味噌、白菜半分、玉ねぎ、重い野菜をショッピングカートに詰め込んで、バスで帰宅。個人的に、バスにカートを乗せる時が重くて大変

 

金木犀の香りが強く漂う幸せ空間だったのに、いつの間にかピタッとなくなって、どこかの家の柔軟剤や香水の匂いがするようになった。臭い

 

再来月頃から都心へ戻って、一人暮らしが始まるかもしれない。不安と楽しみとやったろ!の気持ちが半々くらい。似た境遇の人がいると、励みになる


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