
初日の出
日の出に染まる住む街
あけまして、おめでとうございます
引っ越しの準備で、今年の年末年始はバタバタしている。ミニマリストへの道は、なかなか厳しい⋯明日は本格的に、荷造りを終わらせないと
落ち込むこともあったけど、なんとか生き耐えた。よかったよかった。流されながら、抗わずに生きよう
ブログを始めて、よかったと思っています。今年からも、またゆるくお付き合いください。最近、人のブログ読めてないな⋯
一人暮らしを始めたら、私のブログはどう変わるのかな。楽しみだ。良いお年を🐴

初日の出
日の出に染まる住む街
あけまして、おめでとうございます
引っ越しの準備で、今年の年末年始はバタバタしている。ミニマリストへの道は、なかなか厳しい⋯明日は本格的に、荷造りを終わらせないと
落ち込むこともあったけど、なんとか生き耐えた。よかったよかった。流されながら、抗わずに生きよう
ブログを始めて、よかったと思っています。今年からも、またゆるくお付き合いください。最近、人のブログ読めてないな⋯
一人暮らしを始めたら、私のブログはどう変わるのかな。楽しみだ。良いお年を🐴
(はてなブログのアプリ、更新したら使いにくくなった⋯)
ガクッと冷え込むようになって、頭痛に悩んでいる。目が乾く。湯船から出た途端、太ももからお尻にかけて、凄い痒み。出る頃には、ポツポツだらけ。母に見せたら驚いてて、調べたら蕁麻疹だった。寒暖差の恐ろしさを感じた。古民家の冬は、まるで修行のよう
充電式のアイマスクを間違えて洗濯してしまって、怖いので使えなくなってしまった。冬に暖かいアイマスクがないのは、致命的
生理が来て、強い眠気と食欲でつらかったけど、なんとか落ち着いた。まだ生理痛がないだけ、私は良いのだろうけど、仕事をしたら眠気は天敵で、もう本当に、生理なんて来ないでほしいと思う
前回のブログから、1ヶ月近く経っている
体験入居について話していたと思う。体験入居には2つ行って、2つ目の所が良かったので、今月からそこで一人暮らしをすることになった。久しぶりの都会で疲れそうだけど、みんなせわしなく生きているから、あんまり関係ないなって思う
偶然、1つ目の体験入居の帰りに、担当者から新築マンションのグループホームがあると教えてくれた。1つ目のグループホームと違い、夜の見回りもないし、エレベーターの作動音や隣の部屋のドアを閉める音が部屋までしない。ただ、大通り沿いなので、トラックの音が夜でも聴こえはするし、塾帰りの子供達の大きな話し声や、暴走族のバイク音もする
田舎に越して、静寂に慣れてしまって、都心の騒音に慣れるまでどれくらいかかるかな?といった感じ。後は、仕事が見つかれば、ホッとする。貯金がないので、細々と生きる
私は足立区の北千住で育ったので、下町がすきで、今回の物件も駅から離れてはいるけど、すぐ近くに商店街や古い建物が結構あって、まるで昭和で止まったままのような、そんな場所が所々にあって、結構すき
自然豊かな所に、煙草の吸い殻やゴミが落ちていると、とても気分が悪いけど、都心に落ちていても、なんとも思わない。ムッとはするけど、都心が綺麗なはずはないという気持ちがあるから。それでもゴミ拾いしている人を見ると、心に灯りのある人がいるんだと、うれしくなる。恥ずかしい人間ではいたくない。都会は汚い。そこらじゅう、ゴミと排気ガスとホコリが舞う。鼻毛も伸びる。アトピーが酷くならないといいな⋯
久しぶりに聴いた。このお婆ちゃんの歌声が、とても落ち着く。なんだか、うるっとする。知らないのに、懐かしく感じて。高木さんにはピアノのイメージがあって、どうしてお婆ちゃんの歌声が?と不思議に思い、調べてみたら、素敵な記事を見つけた↓
https://share.google/VtUfPZ3hv1rHUHnlD:embed=山奥で暮らす高木正勝が届ける、人生を変える「感じ方」の授業
特に印象に残った所をスクショした。特に1枚目の、「毎日何をしているんだろう?」と空しくなる所、今実家にいて感じている感情だった。同じスーパーへ行き、誰かが作ってくれた同じ物を買って、母以外とは誰とも話さず、同じ道を散歩して終わる毎日。そういう何にも迫られないけど、なんの工夫も楽しさもない日々が、つらくて。いつか、免許を取って、山奥にでも引っ越して、野菜を育てたり、鶏を飼ったりしてみたい。短い人生の中で、やってみたいことの一つかもしれない。夢も希望もない人生の中で、やってみたいことがあるって、いいことかも。それが叶うかどうかは、置いといて


だいすきなXGのここちゃん🐉が、誕生日だった。そして、ノンバイナリーであることを告白していた
ノンバイナリーについて調べてみた。生まれもった性別に囚われない生き方をする。だけど、生まれもった性別を否定することもない。という印象だった。宇多田ヒカルもその一人だそう
私はこの告白を知って、とてもうれしかった。彼女が坊主にしたことにも、腑に落ちたというか。彼女はとても素敵だと思った。彼女の生き方を尊重する人たちが周りに溢れていて、愛を感じれた。そのあたたかさに、泣きそうだった
彼女のタトゥーと、以前の龍の写真。そして龍の存在の意味。その奥深さ、聡明さ。素敵だと思った



性別に囚われる生き方が本当に苦手なので、彼女がこのような発信をしてくれたことに安堵した。男でも女でもない、ただ一人の自分として生きていたいと思う
この海を気軽に見れるのも、あと少し
はてなブログのアプリ、かなり変わってて驚いた。なんだか慣れない
今、グループホームの体験入居中。人生で初めて、プチ一人暮らしをしている。一戸建ての実家に慣れているから、正直かなり落ち着かない
けど、兵庫で同棲していた頃、このアパートよりも狭い部屋で、なんだかんだ暮らしてた。だからきっと、大丈夫
また体験入居のことは、まとめて綴ろうと思う
自分の為に生きるってことが慣れなくて、度々、虚無感に襲われてる。気付くとぼーっとして、色々と考えてる
都心はいつもせわしなく動く人で溢れてて、その感じが今の私には合っている気がする。田舎のスローな感じが、私には合わない。ADHDの影響もあるのだろうか
アトピー、また悪化しないといいけども


トイレがすき。トイレにいると、落ち着く。母によく、トイレは汚い場所で、トイレは風水的に良くないと言われた。それでもすき
幼い頃は、よくトイレに籠ってた。トイレで食事をしたことも何度かある。狭くて、落ち着く。家でも外でも人が沢山いて、逃げ出しなくなる時、トイレの個室は私の中で唯一の安全な居場所だった。誰の視界にも入らないことが、とても幸せで、透明になりたいなって思ってた
よく、おばけの絵を見てた。おばけは死んだことに気付いていなくて、いつものように生活している。だけど、周りには見えていない。こんな風に過ごせたら、どれだけ穏やかだろうって思う。姿形がなくなればいいのに(↓谷口修さんの絵)
私はずっと、自分が社会不安障害だと思って生きてきたけど、何度転院しても、その診断名は医師から出なかった。この動画を見て、私はやっぱり不安障害なんだと思った
一人暮らしに向けての色々な準備をしているけど、不安が多過ぎて、何度も何度も、担当者に確認をしている。仕事をしても、わからないことは細かく聞かないと不安で集中できなくて、聞きやすい環境が必要だった
社会では、自分が社会の形に合わせて生きないといけないけど、障害者にそれは限界がある。私はそれで何度も退職して、自責や恥ずかしさから引きこもってを繰り返してきた
社会側が合わせてくれることはないから、合わせられる場所を探すけど、そういう所は多くない。あったとしても、もう埋まってしまっていることが多い
例えば、隣や前の席に男性が居る時、動悸や震えで呼吸が浅くなる。それがあるので仕事どころではなくなったり、電車に乗れなかったりする
人の話し声で騒がしくなると、学生時代のことが思い浮かんで、取り残されているような感覚に耐えられなくなって涙が出てしまう
そういう状態になった時、自分の気持ちを抑え込んで、飲み込んで、そう感じてしまう自分を責めていたけど、これは私が感じた素直な感情やトラウマで、責めるのではなく、受け止めないと何も進めないと思った。なので、そうならない環境に身を置く必要がある
以前通っていたA型作業所がまさにそういう所だった。あそこへ通えたお陰で、自分の症状に気付けた。今までは伝えることが恐ろしくて隠していたけど、ビクビクしながら症状を伝えると「出来る限りのことは対応します」「どうして早く言ってくれなかったの〜」「わからないことは何度でも聞いてね。同じことでもいいから」そう言ってくれたことに、何度も救われた
辛抱強く、自分のピースが入る型を探すように、社会や環境を探して整えていかないといけないと思う