なんとなくはじめた日記

でっこぼこの散歩道。立ち止まって考える。死までの待合室

でっこぼこの散歩道

日記

昨日は散歩へ。8000歩歩いた。疲れたけど、気持ちよかった。体力がほしい

今日は日曜日だから、釣り客やバイカーがちらほら。みんな車に、イカや生牡蠣のストラップがぶら下がってて、魚がすきなんだとわかる

散歩途中、広い豪邸が3軒。玄関に裏金議員のポスターが貼ってある。裕福な家が、こんな悲惨な政治の支援をしているんだと思うと、ため息が出る。何年も先、この世は悲惨だろうな。目に見えていない人が多いけど、世の中はずっと悲惨だ

 

母と言い合いになり、むしゃくしゃした。母は、自分が正しいと思いすぎている。世の中は広い。母が生きているうちにこの家を出たい

 

長風呂をした。大きな声で歌を歌って、スッキリした

 

Youtubeに流れてきた。いつまで、いじめと言うのか。犯罪じゃないか。自殺した少年は顔に痣があった。これは暴行事件。学生だから、なんなんだ。周りに居る大人も、情けなくて情けなくて。いつまで、こんなことを繰り返す?加害者の未来の為に、被害者の人生を命を犠牲にするなんてことが、どうして許される?恥ずかしい。こんな世の中が

写真には、息子はおむすびがすきだったと握っている。カレンダーには命日と記載されていて、最後の写真は、被害者のお母さんがタオルを顔に押し当てて泣き崩れている姿だった。それを見て、私も泣いた。かなしくて、むなしくて、くやしくて、にくくて

加害者がこれから、社会に出て、また誰かを傷つけて、家庭を持って、友情を持って。それを考えたら、気が気でない。私はこの世がきらいだ。異論はいらない。聞きたくない

 

散歩をすると、言葉が巡る

写真や文章を見れば、その人の人間性がわかるとか、たまに見かけるけど、私はそう思ったことはない。素敵な写真でも、話してみたら最低だったことは、何度もある。あの時から、綺麗に撮るとか、綺麗に言葉を並べるなんて、ありきたりというか、薄っぺらいことのように思えた

どこにでもある風景を、飾らずに撮るってことがいかに難しくて、素敵なんだってことが、よくわかった。本心なんて、当人にしかわからない。わからなくていい。何か悩んだりつらい時、何も言わずに側に居てくれる人って、あたたかい人だなって思う。私はなかなか、そういう人間性を持てない

 

  • 昨日
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ソーセージがだいすき。最近、お昼を抜いているから、便秘が少し解消された

散歩の帰り、休みがてらフランクフルトを食べた。歩いた分のカロリーをすべて摂取した気がして、罪悪感。冷めてて、あんまりだった

  • 一昨日
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珍しく、国産の甘エビがスーパーに並んでて、1パック購入。甘くて、とてもおいしい。もう1パック買いたかったけど、500円×2は家計に厳しい

買い物へ行ったら、ジャンキーで体に悪い物を食べていいと決めている。長芋のお好み焼きと、コロッケ。食べすぎて、気持ち悪くなった。お腹が悲鳴をあげてた

マスカットが少しお手頃で、購入。信じられないくらい甘い。止まらない。パリパリ。おいしすぎる。それに、秋刀魚を再び購入。太くて、脂が乗ってて、この時期の秋刀魚はおいしい